自分でコントロールできない事

自分でコントロールできない事に時間を浪費しないでください。

それは貴方のやるべき事ではありません。

 

 貴方がやるべき事は、

「自分がコントロールできる事」と向き合い、それを「完璧にコントロールしきる」事です。

 

例えば、体調を整えるために睡眠をしっかり取ること。

体調はすべての礎です。体力はもちろん精神的にも。

手を伸ばせばすぐに掴めて(時間はかかるけど)操作できるものがこのグループです。

 

自分でコントロールできない事とは、(永遠に)直接触れることが出来ないものです。例えば、人の心。

 

自分でコントロールできない事の方が気になってしまう気持ちは分かる。

その不安を解決する唯一の方法は、当事者に直接聴く事。

それができれば苦労しない?

相手の有る事でそういう不安な気持ちになるのは、その事の主導権が貴方に無いから。

自分に主導権の無い事をコントロールしようと独りでもがくのは何の解決に成らないばかりか、自分のリソース*を減らす一方で完全な悪手。

(* 自己肯定感とか、個人の尊厳とか)

 

それでは、できる事をやり切って素敵な将来が来る事を願っています。

生きているうちにしか出来ないこと

思うところあって。

 

人のために成る事業や、後世に引き継がれる営みもやりがいはあるし、人生を賭けてやる価値はある。

 

でもね、物はあの世に持っていけないよ。

どんなに立派な物でも。

 

生きているうちにしか出来ないことが見つけられたなら、それに自分の全てを注ぐ選択をしてそれを全うするのも、「人のため」の営みと等しく尊いことだと気付いた。

 

以上を記す。

 

貧困者銀行

日本進出とな。

www.tokyo-np.co.jp

 

対象は、働く意欲と能力のある人で、生活保護の受給資格者を含む低所得者、シングルマザーら。既に運営しているバングラデシュや米国などと同様に、五人一組の互助グループをつくってもらい、無担保でお金を貸し出す。グループのメンバーは他の参加者の連帯保証人にはならないが、返済が滞れば他の人がお金を借りにくくなるなどの連帯責任を負う。逆に返済が順調なら融資額を増やすこともある。

 今後、日本社会の実態に合うように詳しい貸し付け条件などを検討し、開業に必要な金融当局への手続きを進める。資金は投資家などから調達する。融資期間は六カ月または一年とし、最高二十万円から始める方向で、できるだけ低い金利で融資するという。

 融資を受けた人や希望する人は、週一回の「センター・ミーティング」に参加し、金融知識を学んだり、就労や起業のサポートを受けたりする。利用者には少額でも毎週、貯蓄するよう奨励していく方針だ。 

 

挑戦

先週から、二つめの有期仕事を始めた。

今度は派遣。本業とは全く関係ない業務。

単純作業の繰り返しなので、業務中、時間が早く過ぎて行くのは良いのだが、朝早く家を出て工場地帯の作業場を出ると真っ暗なので、刑務所に通っている感もある。

一つめの有期アルバイトの作業中もそうだったのだが、

全く将来の明るい兆しの見えない中で単純作業を繰り返していると、第一線で能力を発揮している大学の同期のことばかり考えてしまう。

それがすごく辛い。

しかし、挑戦した結果が今なのだ。

何も挑戦せずに、あのままあの会社にい続けていたら、「結局何にも挑戦せずに仕事人生が終わってしまった。」という念に苛まれた、今よりもっと辛い精神状態だったはずだ。

今は今、今があるから未来がある。

そう信じて、未来のために資金を作り続けるしかない。

 

以上

何かに使わないと

最近、平常時の陰茎が太くなっている。

 

オナ禁している訳ではないが環境的にシコれないので、かれこれ5ヶ月程射精していないのだが、それと科学的因果が有るのだろうか?

 

せっかく太くなってるんだから何かに使わないと。

 

以上

重いもの持ち係

バイト、重いもの持ち係に配置転換されてしまった。

 

今日で転換後二日目だったが、もう歩く姿が背中の曲がった老人みたいになっている。

これはあと3週間持ちそうに無いので途中リタイアする確率高し。

次のバイト先を定めておかなければ。

 

以上