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仕事のデキるオタクの頭の中

オタクにとって、ファンタジー作品以外の現実は生きている限り一生自分を受け入れてくれない世界=クソ。

 

でも、そのクソが土台となって自分の愛するファンタジーが生産されることは認識している。

 

であれば、クソはクソとして機械的に可及的速やかに処理して、自分の人生時間の中でファンタジーに浸る時間の割合を増やすことこそ「仕事」の本質となる。

 

仕事のデキるオタクの頭の中はこうなってるんじゃないか?と単発系派遣の登録会に向かう往路で思いついた。

 

以上